政策・政治
JAMは、働く仲間とその家族の「現場の声」を集め、誰もが安心して幸せに暮らせる社会をめざしています。その実現に向けて政治に参画し、産業・雇用・福祉など、幅広い分野の政策に現場の声を反映させるため、日々取り組んでいます。
JAMが政治に取り組む理由を
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JAMの政策・制度要求
JAMではこれまで中小企業政策や取引環境の改善など様々な政策課題に取り組んできました。JAMとして実現をめざす政策・制度の要求内容は毎年見直しを行っており、最新の政策・制度要求内容については下記よりご覧いただけます。
価値を認めあう社会へ
私たちは、製品の価値(公正取引)と労働の価値(賃金水準)を正しく評価させ、互いに価値を認めあう社会を実現しなければなりません。JAMは大きな法改正などにあわせ対応マニュアルを作成しています。
JAM組織内議員紹介
JAMでは組織内(準組織内)議員と連携して組合員の「現場の声」を政治に届け、連携して政策制度要求活動を行っています。下記リンクより組織内(準組織内)議員を一覧で見ることができます。
ものづくり国会議員懇談会
JAMの政策実現をめざすため「ものづくり産業の発展」「中小企業の発展」に関する諸政策を研究し、その成果に基づき提言を行うことを目的に「JAMものづくり国会議員懇談会」を設置しています。
役職
議員名
衆・参
選挙区
副代表幹事
安河内 賢弘
JAM
(会長)
幹事長(JAM準組織内議員)
森本 真治
参議院
(広島)
副幹事長(JAM準組織内議員)
村田 享子
参議院
(比例区)
幹事
乾 昭太郎
JAM
(副会長)ダイキン工業労働組合
事務局長
岩﨑 和人
JAM
(書記長)
事務局
JAM本部政策政治グループ