価値を認めあう社会へ

【価値を認めあう社会へ 動画】

価値を認めあう社会へ YouTube

ものづくり産業労働組合JAMは「価値を認めあう社会へ」を政策スローガンに、優れた技術や技能によって作り出される製品やサービスが、ふさわしい価格で売買される取引慣行の実現と、「製品」と「労働」の価値が毀損されることなく、産業と企業の持続的な発展が実現することをめざし、継続した活動を展開してまいりました。 JAM結成20周年を機に「JAMに集う仲間とものづくり」の紹介、JAMの活動と「価値を認めあう社会へ」の紹介として、イメージ動画を製作しました。

【価値を認めあう社会へ ポスター】

価値を認めあう社会へ ポスター

JAMは発足以来、取引慣行の是正や価格転嫁の重要性についての発信を行ってきました。この取り組みが近年、各方面へ拡がりを見せており、経済産業省は2021年9月を「価格交渉月間」として経済産業大臣と経済団体の代表、各業界の主要企業の経営者等が一堂に会するキックオフイベントを開催しました。2022年「価値を認めあう社会へ」ポスターは、このキックオフイベントの様子を見ながら、この機運を逃すことなく私たち仲間が意識を高め合う様子をイメージしています。「今こそ前へ!」

【価値を認めあう社会へ 対応マニュアル】

【価値を認め合う社会へ 関連記事】

・時事通信社 時事ドットコム 安河内会長インタビュー
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021122800592&g=eco

・情報労連 REPORT 特集 JAM「価値を認め合う社会へ」
http://ictj-report.joho.or.jp/2112/sp03.html

・公益財団法人 日本生産性本部 生産性白書 安河内会長インタビュー
https://www.jpc-net.jp/research/column/detail/005333.html

※掲載記事につきましては各団体に承諾をいただいております。