会議ほかの延期・中止など
JAMが開く会議・集会などの開催について、2月18日より、以下の考え方に基づき対応しています。
  • 不要不急のものについては、延期もしくは中止の判断をする。
  • やむを得ず開催する際には、感染予防対策の徹底を前提とし、出席者の移動や、出席者の出身組織のルールに十分配慮する。また、 Web会議などの活用も追求する。
JAM本部が主催する当面の会議などは、次の通りとなります。
4月14日第5回労働政策委員会Web会議で開催
4月15日第7回三役会Web会議で開催
4月16日第4回政策・政治委員会延期します
4月23日第6回中央執行委員会持ち回り開催(書面会議)
4月27日第3回総務・財政委員会持ち回り開催(書面会議)
5月7日第5回政策・政治委員会延期します
5月26日第37回中央委員会開催を見送ります
5月26日結成20周年記念レセプション延期します
6月7-8日政策・制度要求中央討論集会開催を見送ります
 地方JAMや大手労組会議、業種別部会、女性協議会、青年協議会などにおいても、会議・集会などの延期・中止の措置を取っています。

■更新:2020年4月16日■



ページTOPヘ


本部書記局の対応
 4月7日に示された政府の「緊急事態宣言」を受けて、JAM本部書記局は以下の対応をとっています。
  • 「緊急事態宣言」対象区域の東京都に所在するJAM本部において、書記局員の在宅勤務を基本とした体制としています。
  • 平日は本部書記局を閉鎖することなく、役員・グループ長などが対応にあたります。
 なお、「緊急事態宣言」対象区域に所在する地方JAM書記局を中心に、全国の地方JAM書記局で時差勤務や在宅勤務などの措置をとり、感染拡大の防止と書記局員の健康確保に努めています。

 本部・地方JAMとも、通常に比べて少ない書記局員での活動となっており、皆様にご迷惑をおかけいたします。何卒ご理解いただきますようお願いいたします。

■2020年4月8日■


 JAMは組織内外への感染拡大抑止、並びに書記局員の安全確保のための措置として、以下の取り組みを進めています。
  • 手洗い、咳エチケットの励行など、一人による感染予防対策の実施徹底
  • 感染が疑われる際には、厚生労働省や地方自治体が示す情報に沿った行動の指示
  • 時差勤務、在宅勤務の実施

■2020年2月18日■



ページTOPヘ


JAM共済について
 新型ウイルス感染拡大による政府の「緊急事態宣言」に対応して、本部書記局(東京都)で共済事務を担当する書記局員の多くが在宅勤務とさせていただいており、以下の点についてご理解、ご協力をお願いいたします。

共済金などの給付について
 可能な限り迅速な処理をめざすものの、通常時にくらべて時間を要することも予測されます。何卒、状況をご理解賜りますようお願いいたします。

加入、継続・更改の手続について
 各共済の手続き締切日などは、年間の計画通りとなります。
 加盟組合で取りまとめていただいた手続に必要な申込書などは、可能な限り、留めることなく所定の送付先にお送りください。 特に、JAMが外部団体などと提携・連携して提供している共済については、各団体などの設定するスケジュールが求められますが、手続きができなかった場合は、個別の事情を踏まえて柔軟な対応を進めます。

お問い合わせについて
 各共済とも通常通り、加入者の皆様が所属する労働組合(JAM加盟組合)が窓口となります。加入者の皆様からのお問い合わせは、加入証書などに記載された労働組合にお願いいたします。同様に、加盟組合からのお問い合わせは、所属の地方JAMにお願いいたします。



ページTOPヘ